2008年03月15日

ルークと白内障。

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今日、毎月恒例のシャンプーをしにルークとまろんをペットショップへ連れて行ったところ、帰り際に店員さんに「この子(ルーク)、白内障になっていますね」と言われました。
普段遊んでいるときには気づかなかったのですが、明るいところでよくよく見てみると、左目の真ん中あたりが白く濁っていました。
何とかならないものかと店員さんに対処法を聞いてみたものの、「加齢とともに出てくるものだから、自然の流れに任せるしかないと思いますよ」と言われました。
確かにあと1ヶ月ちょっとでルークは4歳になります。
年をとるにつれて病気も増えてくると思います。
とても悲しい気持ちになりましたが、これも現実として受け入れなくてはなりませんね。

「もっと早く見つけていれば…」という気持ちもありますが、見つけられなかったことが事実ですし、今見つけたことが大事です。
フェレットの場合、白内障の手術は難しく、病院でも薬を使って病気を遅らせることしかできないようです。
ただ、通販で白内障に効く(かもしれない)サプリメントを見つけたので、早速注文をしてみました。
これで症状を和らげばいいのですが…。

ルークはこれまでも病気が多く、手がかかった分だけ元気に遊んでいる姿を見ると嬉しくなります。
これをきっかけに、さらに愛情を持って接してあげようと思いました。

Tomo
posted by Tomo at 22:47| 北海道 ?J| Comment(2) | TrackBack(0) | 子供たち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「手間のかかる子ほど可愛い」とはよく言いますが本当かもしれませんね。
何気に家のペスも、軽く白内障の症状出てます。

ルークはしっかり面倒を見て下さる飼い主さんに飼われて幸せ者だと思いますよ♪
Posted by Placebo at 2008年03月17日 19:45
ペスも白内障なのかぁ〜。
残念だね。
でも犬だったら手術もできると思うし、早い段階なら薬で症状を和らげることができるんじゃないかな?

がんばれ、ペス!
Posted by Tomo at 2008年04月30日 23:53
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