
今日、毎月恒例のシャンプーをしにルークとまろんをペットショップへ連れて行ったところ、帰り際に店員さんに「この子(ルーク)、白内障になっていますね」と言われました。
普段遊んでいるときには気づかなかったのですが、明るいところでよくよく見てみると、左目の真ん中あたりが白く濁っていました。
何とかならないものかと店員さんに対処法を聞いてみたものの、「加齢とともに出てくるものだから、自然の流れに任せるしかないと思いますよ」と言われました。
確かにあと1ヶ月ちょっとでルークは4歳になります。
年をとるにつれて病気も増えてくると思います。
とても悲しい気持ちになりましたが、これも現実として受け入れなくてはなりませんね。
「もっと早く見つけていれば…」という気持ちもありますが、見つけられなかったことが事実ですし、今見つけたことが大事です。
フェレットの場合、白内障の手術は難しく、病院でも薬を使って病気を遅らせることしかできないようです。
ただ、通販で白内障に効く(かもしれない)サプリメントを見つけたので、早速注文をしてみました。
これで症状を和らげばいいのですが…。
ルークはこれまでも病気が多く、手がかかった分だけ元気に遊んでいる姿を見ると嬉しくなります。
これをきっかけに、さらに愛情を持って接してあげようと思いました。
Tomo


