昨日から彼女が正月休みで帰省しているため、1月4日までの6日間、彼女の家に泊り込みで息子たちの世話をすることになっています。
大型連休になるといつも彼女が帰省するので、たまの世話にも慣れてきました。
世話と言ってもたいしたことをするわけではなく、夜に餌の準備をしてトイレを片付け、朝と夜に室内で遊ばせるだけのことです。
ただ、今朝はルークが極端な早起き(午前4時半)をした上に、ルークが落ち着いてきた午前5時過ぎにまろんが騒ぎ始めたのには参りましたが…。
彼女はいつもこんな感じで世話をしているので、改めてその大変さを実感しました。
世話以外の楽しみと言えば、俺の部屋よりも遥かに片付いている彼女の部屋で今年かって以来見ることができていないDVDを見たり、静かな部屋で読書をしたりすることでしょう。
さらに普段はなかなか撮れない息子たちの写真撮影も楽しみのひとつです。
果たして今回はどんな写真が撮れるのか…?
いい写真が撮れたらブログに公開したいと思います。
そんなわけで、のんびりと年末年始を過ごしたいと思います。
Tomo
2006年12月31日
2006年12月29日
仕事納めと皆勤賞
長かった2006年の仕事も今日で無事に終了しました。
今日は午前中は大掃除(俺は仕事があったため何もしませんでしたが…)、午後は納会が行われ、午後2時前には帰れる準備が整いました。
納会では皆勤者の発表があり、昨年12月26日から今年の12月25日までの間、無遅刻無欠勤無早退だった俺は名前を呼ばれ、お小遣い程度のお金とハムのセットをもらいました。
まぁ、1年間大きな風邪を引くこともなく、特に休む理由もなかっただけのことですが、何か1年間で残した事と言えば、これくらいのことでしょう。
1年間を振り返ると、年の初めは昨年から引き続き課長の仕事の手伝いをやってきましたが、10月に入ると突如、課長が1月で定年退職するという話が湧いてきました。
そしてその仕事(ポリエチレン製品の仕上部門の工程管理)を俺が引き継ぐという話が具体的になり、部署内で「ホントに1月で退職になるのかな?」と皆が半信半疑になる中、引継ぎが始まりました。
正直、課長が20年以上もやってきた仕事をたった4ヶ月で身に付けることなど到底不可能な話で、マニュアルも何もない中で名だけの引き継ぎが進められていきました。
結局、今日に至るまで、下請けへの手配と工程管理はある程度覚えたものの、社内の工程管理はさっぱりわからないままの年越しとなりました。
一応、俺の要望で課長は1年間契約を延長して会社に残ることにはなりましたが、引継ぎ期間は3月までで、それ以降は他部署に移ることになっています。
そのため、残されたわずかな時間で引継ぎを終わらせなければなりませんが、1月8日から2週間、課長が東京にある同業他社へ指導のため出張するため、引継ぎが不完全なまま部署を去ろうとしています。
2007年は暗い船出となりそうな予感がしています。
どうにか周囲の同僚に協力してもらって乗り切るしかなさそうです…。
とにかく、2006年が無事に終了し、6日間の束の間の正月休みでしっかり休みたいと思います。
Tomo
今日は午前中は大掃除(俺は仕事があったため何もしませんでしたが…)、午後は納会が行われ、午後2時前には帰れる準備が整いました。
納会では皆勤者の発表があり、昨年12月26日から今年の12月25日までの間、無遅刻無欠勤無早退だった俺は名前を呼ばれ、お小遣い程度のお金とハムのセットをもらいました。
まぁ、1年間大きな風邪を引くこともなく、特に休む理由もなかっただけのことですが、何か1年間で残した事と言えば、これくらいのことでしょう。
1年間を振り返ると、年の初めは昨年から引き続き課長の仕事の手伝いをやってきましたが、10月に入ると突如、課長が1月で定年退職するという話が湧いてきました。
そしてその仕事(ポリエチレン製品の仕上部門の工程管理)を俺が引き継ぐという話が具体的になり、部署内で「ホントに1月で退職になるのかな?」と皆が半信半疑になる中、引継ぎが始まりました。
正直、課長が20年以上もやってきた仕事をたった4ヶ月で身に付けることなど到底不可能な話で、マニュアルも何もない中で名だけの引き継ぎが進められていきました。
結局、今日に至るまで、下請けへの手配と工程管理はある程度覚えたものの、社内の工程管理はさっぱりわからないままの年越しとなりました。
一応、俺の要望で課長は1年間契約を延長して会社に残ることにはなりましたが、引継ぎ期間は3月までで、それ以降は他部署に移ることになっています。
そのため、残されたわずかな時間で引継ぎを終わらせなければなりませんが、1月8日から2週間、課長が東京にある同業他社へ指導のため出張するため、引継ぎが不完全なまま部署を去ろうとしています。
2007年は暗い船出となりそうな予感がしています。
どうにか周囲の同僚に協力してもらって乗り切るしかなさそうです…。
とにかく、2006年が無事に終了し、6日間の束の間の正月休みでしっかり休みたいと思います。
Tomo


