かれこれ1ヶ月近く前からだと思いますが、時々妙な咳が出ていました。
風邪が治らないのかな?と思いつつ、病院に行くのも面倒だったので放っておいたのですが、今週の頭から鼻風邪をひいたせいで状況が悪化しました。
以前にも増して咳が止まらず、とうとう昨夜は咳がひどくてまともに寝られず、朝起きると頭痛と体のだるさを感じました。
普段も仕事の電話を終えると間違いなく咳き込んでしまうため、普通じゃないのだと思います。
そして何よりまずいと感じたのは、咳をしすぎて喉がかれてきたことです。
このままだとカラオケで歌が歌えなくなる!という不安が頭をよぎりました。
…というわけで、歌を歌えないのはまずいと思い、仕事の合間を縫って病院(実家の近くにある内科)に行ってきました。
ちなみにこの内科に行くのはたぶん10年ぶりくらいだと思います。
以前は何の用事で行ったのかすら覚えていません。
まずは電話で昼休みの時間を教えてもらったついでに予約を入れて、時間に間に合うように会社を出ました。
病院へ着くとまず熱を測りました。
体温計は36.1℃と教えてくれましたが、平熱が何度かわからないので自分では全く参考になりませんでした(苦笑)。
その後、さっぱり名前を呼ばれず、その間も咳き込みながら待つこと15分。
ようやく名前を呼ばれました。
診察室に入ると以前作成したカルテが机の上に置かれ、そこに貼られた付箋には「かぜ」と書かれていました。
「風邪じゃないのになぁ」と思いながらも、「昨日までは風邪だと思っていただろ」と自分に突っ込みを入れながらこれまでの経過を先生に伝えました。
すると「Tomo君のお母さんもアレルギーを持っているから、もしかしたら遺伝かもしれないよ」と言われ、その他にも喘息、気管支炎、なんちゃらかんちゃら…といくつか説明され、そのどれか、または複数かもしれないから採血をして結果が出たら治療をしようということになりました。
母親にはマイコプラズマ(喀痰を伴わない咳をする事が多く、発熱は38.5℃を越えることもあり、頭痛、咽頭痛、倦怠感などのいわゆる感冒様症状を呈する病気)の可能性も聞いてくるように言われていたので聞いてみましたが、これも血液検査の結果が出ないとわからないとのことでした。
とりあえず、咳止めと気管支を広げる薬を出してもらえることになり、5日後の採血の結果を聞きに来ることになりました。
採血を終え、薬もらって仕事に戻りましたが、果たしてこの薬で咳が止まるのでしょうか?
ひとまず薬を飲んで安静にして血液検査の結果を待とうと思います。
Tomo
2008年06月27日
2008年06月13日
ルークの旅立ち
ルークのお葬式の日となりました。
昨晩はいろいろな思いが込み上げてきてほとんど寝ることができず、今までルークが起き出していた4時に完全に目が覚めてしまいました。
当初、俺の都合で夜9時以降の火葬を予定していましたが、暗い時間に火葬すると霊が迷って天国へたどり着けないと言われ、急遽予定を変更して4時半から行うことになりました。
この時点で3時半だったので、急いで会社の早退の手続きを取り、移動式の火葬車でお葬式を行うため、雨の中、里親のSZさんのお宅へと向かいました。
俺が到着するとルークはお風呂に入れてもらった後で、ちょうどドライヤーで乾かしてもらっていました。
きれいな形で送り出したいというSZさんの配慮に、俺だったらそう考えるよりもパニックになっていただろうと思い、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
葬儀会社から到着が少し遅れるとの連絡があったので、それまでの間、眠ったままのルークと最後のお別れをしたり、まろんやねぎが遊んでいる姿を見ていました。
午後5時に差し掛かった頃に火葬車が到着しました。
SZさんと一緒にルークを葬儀の方に渡し、炉の前で最後のお別れをしました。
横たわったルークを見ると声の代わりに涙が出てきてしゃべれなくなってしまったので、心の中で一言「ルーク、今までありがとう」と言ってあげました。
それから30分後、骨となったルークと対面しました。
葬儀の方が丁寧に骨を並べてくださっていて、頭蓋骨・腰骨・手・足がどこなのかがはっきりとわかりました。
そして葬儀の方から骨を通してルークの体調について教えてもらいました。
その話によると、ルークの足の骨はスカスカで、腰骨も限界に来ていたようです。
俺もSZさんも病気で亡くなったと考えていましたが、骨を見ると年齢によるものも大きかったようです。
説明の後、ルークに手を合わせて冥福を祈り、骨壷の中に足から頭へと順番に骨を入れていき、最後に頭を入れらせてもらいました。
言い方は変ですが、とても納得のいくお葬式を行うことができました。
これでルークは天国へと旅立っていきました。
ルークには愛情の大切さや人を思いやる心など、かけがえのない多くのことを教えてもらいました。
「あの時病院に連れて行っていれば…」とか「あの時食事制限をしていれば…」とか、悔いの残ることはたくさんありますが、どれだけ後悔してもあの時に戻ることはできませんし、ルークが返ってくるわけでもありません。
心の整理には時間がかかると思いますが、今はただ、現実を受け止めて、ルークと過ごした思い出を大切にしていきたいと思います。
「ルーク、今までありがとう。天国でも元気で暮らしてね」
Tomo
昨晩はいろいろな思いが込み上げてきてほとんど寝ることができず、今までルークが起き出していた4時に完全に目が覚めてしまいました。
当初、俺の都合で夜9時以降の火葬を予定していましたが、暗い時間に火葬すると霊が迷って天国へたどり着けないと言われ、急遽予定を変更して4時半から行うことになりました。
この時点で3時半だったので、急いで会社の早退の手続きを取り、移動式の火葬車でお葬式を行うため、雨の中、里親のSZさんのお宅へと向かいました。
俺が到着するとルークはお風呂に入れてもらった後で、ちょうどドライヤーで乾かしてもらっていました。
きれいな形で送り出したいというSZさんの配慮に、俺だったらそう考えるよりもパニックになっていただろうと思い、感謝の気持ちでいっぱいになりました。
葬儀会社から到着が少し遅れるとの連絡があったので、それまでの間、眠ったままのルークと最後のお別れをしたり、まろんやねぎが遊んでいる姿を見ていました。
午後5時に差し掛かった頃に火葬車が到着しました。
SZさんと一緒にルークを葬儀の方に渡し、炉の前で最後のお別れをしました。
横たわったルークを見ると声の代わりに涙が出てきてしゃべれなくなってしまったので、心の中で一言「ルーク、今までありがとう」と言ってあげました。
それから30分後、骨となったルークと対面しました。
葬儀の方が丁寧に骨を並べてくださっていて、頭蓋骨・腰骨・手・足がどこなのかがはっきりとわかりました。
そして葬儀の方から骨を通してルークの体調について教えてもらいました。
その話によると、ルークの足の骨はスカスカで、腰骨も限界に来ていたようです。
俺もSZさんも病気で亡くなったと考えていましたが、骨を見ると年齢によるものも大きかったようです。
説明の後、ルークに手を合わせて冥福を祈り、骨壷の中に足から頭へと順番に骨を入れていき、最後に頭を入れらせてもらいました。
言い方は変ですが、とても納得のいくお葬式を行うことができました。
これでルークは天国へと旅立っていきました。
ルークには愛情の大切さや人を思いやる心など、かけがえのない多くのことを教えてもらいました。
「あの時病院に連れて行っていれば…」とか「あの時食事制限をしていれば…」とか、悔いの残ることはたくさんありますが、どれだけ後悔してもあの時に戻ることはできませんし、ルークが返ってくるわけでもありません。
心の整理には時間がかかると思いますが、今はただ、現実を受け止めて、ルークと過ごした思い出を大切にしていきたいと思います。
「ルーク、今までありがとう。天国でも元気で暮らしてね」
Tomo
2008年06月12日
2008年6月12日17時24分
3日前にルークの里親のSZさんから、ルークの体調が悪いから病院に連れて行くというメールをもらいました。
症状は下痢と嘔吐、そして食欲不振だったので、病院で精密検査をしてもらった結果、肝臓が悪いことがわかりました。
ルークは太っていたのでそれが原因になったと思います。
当初は食事制限と薬でゆっくり治していくことになっていたので、ルークとSZさんとの闘病生活が始まりました。
ところが今日、仕事中にSZさんから電話が入り、ルークの様子がおかしいで急遽病院に連れて行って点滴をしていると言われました。
その時の状態では、ルークが助かるかどうかはルークの体調次第だと言われました。
俺もルークの一大事に仕事を早く切り上げて、点滴の終わる7時を目途にSZさん宅へ向かう予定でした。
しかし、その1時間半後にSZさんの旦那さんからルークの容態が急変し、SZさんが病院へ向かっているとの連絡をもらいました。
俺はルークの無事を心の底から祈り、また一緒に遊べる日のことを考えていました。
そのわずか30分後です。
SZさんからの電話が入りました。
SZさんが到着した時には病院の先生が心臓マッサージをしてくれていて、SZさんも一緒にマッサージをしてくれましたが、それでも戻って来ず、17時24分に息を引き取ったとのことでした。
俺は終業時間になると残った仕事を放り投げて、ルークの待つSZさん宅へと向かいました。
あまりの悲しみに何度も声にならない不思議な叫び声を車の中で上げていたの覚えています。
SZさん宅へ向かう途中、これまでのルークとの生活が走馬灯のように流れてきて、徐々に心を落ち着かせていったつもりでした。
家に到着し、ルークと対面しました。
お気に入りの象さんのマットの上にタオルをかけてもらって、まるで眠っているようでした。
その姿を見ると、今まで落ち着いていた気持ちが一気に爆発して、再び涙が止まりませんでした。
病院の先生から俺宛に手紙をいただきました。
それにはルークの初診から今日に至る経緯が記されていて、元々肝臓が悪かったようで、急性肝炎から敗血症(腸管から肝臓を通って全身に細菌が回る病気)に急変したそうです。
そしてルークの尻尾の毛が薄くなってきていたことがストレスによるものだったようで、前のママの家から俺の家に来た時に少し薄くなり、今回の環境の変化でさらに薄くなったようです。
俺の家に来た時にストレスを感じさせていなければと思うと残念です。
ルークが苦しんでいる間に何一つ力になってあげることができず悔しい気持ちでいっぱいです。
里子に出してからたった2週間ちょっとの出来事で、驚きと悲しみの混ざった複雑な気持ちになりました。
SZさんは引き取った以上、こんな結果になってしまったのは自分のせいだと言ってくれましたが、原因はすべて俺だと思います。
ルークが太っていたのは俺と生活していた時からでしたし、その時のルークの変化に気付くことができなかった俺の責任です。
むしろ、ルークをかわいがってくれて、徐々に生活にも慣れてきてこれからだという時に悲しい思いをさせてしまって申し訳なく思います。
先生の話からすると、病気の進行は止めることができなかったと思いますし、里子に出さず家にいたら、俺はルークの変化に気付けず会社から帰ってきたら誰にも看取られずに孤独に死を迎えていたかもしれません。
そう考えると、最後までルークと一緒に病気と闘ってくれたSZさんには感謝しても足りません。
ルークとはあまりに早すぎるお別れとなってしまいしましたが、ルークは優しい子だったので、先月SZさんのお宅で亡くなったちぃちゃんが一人で寂しくないようにと思ったのだと勝手に思っています。
そして俺が着く前に息を引き取ったのも、俺には辛い姿を見せたくなかったのではないかと前向きにとらえています。
ルークの体調の変化に気付き、すぐに掛かり付けの病院へ連れて行ってくれたSZさん、出張で一度も会えませんでしたが遠くから見守ってくれた旦那さん、最後まで諦めずに最善を尽くしてくれた病院の先生、約3年半ルークを育ててくれた前のママ、そしてルークのことをかわいがってくた多くの人たちに感謝したいと思います。
ありがとうございました。
4年48日という短い生涯でしたが、ルークは多くの人に愛情をもらい、最後まで全力で治療にあたってくれた優しいSZさんの息子になれて幸せだったのではないかと思います。
兄弟であるまろんとねぎが大好きな優しいお兄ちゃんでした。
今はゆっくり休んでほしいと思います。
Tomo
症状は下痢と嘔吐、そして食欲不振だったので、病院で精密検査をしてもらった結果、肝臓が悪いことがわかりました。
ルークは太っていたのでそれが原因になったと思います。
当初は食事制限と薬でゆっくり治していくことになっていたので、ルークとSZさんとの闘病生活が始まりました。
ところが今日、仕事中にSZさんから電話が入り、ルークの様子がおかしいで急遽病院に連れて行って点滴をしていると言われました。
その時の状態では、ルークが助かるかどうかはルークの体調次第だと言われました。
俺もルークの一大事に仕事を早く切り上げて、点滴の終わる7時を目途にSZさん宅へ向かう予定でした。
しかし、その1時間半後にSZさんの旦那さんからルークの容態が急変し、SZさんが病院へ向かっているとの連絡をもらいました。
俺はルークの無事を心の底から祈り、また一緒に遊べる日のことを考えていました。
そのわずか30分後です。
SZさんからの電話が入りました。
SZさんが到着した時には病院の先生が心臓マッサージをしてくれていて、SZさんも一緒にマッサージをしてくれましたが、それでも戻って来ず、17時24分に息を引き取ったとのことでした。
俺は終業時間になると残った仕事を放り投げて、ルークの待つSZさん宅へと向かいました。
あまりの悲しみに何度も声にならない不思議な叫び声を車の中で上げていたの覚えています。
SZさん宅へ向かう途中、これまでのルークとの生活が走馬灯のように流れてきて、徐々に心を落ち着かせていったつもりでした。
家に到着し、ルークと対面しました。
お気に入りの象さんのマットの上にタオルをかけてもらって、まるで眠っているようでした。
その姿を見ると、今まで落ち着いていた気持ちが一気に爆発して、再び涙が止まりませんでした。
病院の先生から俺宛に手紙をいただきました。
それにはルークの初診から今日に至る経緯が記されていて、元々肝臓が悪かったようで、急性肝炎から敗血症(腸管から肝臓を通って全身に細菌が回る病気)に急変したそうです。
そしてルークの尻尾の毛が薄くなってきていたことがストレスによるものだったようで、前のママの家から俺の家に来た時に少し薄くなり、今回の環境の変化でさらに薄くなったようです。
俺の家に来た時にストレスを感じさせていなければと思うと残念です。
ルークが苦しんでいる間に何一つ力になってあげることができず悔しい気持ちでいっぱいです。
里子に出してからたった2週間ちょっとの出来事で、驚きと悲しみの混ざった複雑な気持ちになりました。
SZさんは引き取った以上、こんな結果になってしまったのは自分のせいだと言ってくれましたが、原因はすべて俺だと思います。
ルークが太っていたのは俺と生活していた時からでしたし、その時のルークの変化に気付くことができなかった俺の責任です。
むしろ、ルークをかわいがってくれて、徐々に生活にも慣れてきてこれからだという時に悲しい思いをさせてしまって申し訳なく思います。
先生の話からすると、病気の進行は止めることができなかったと思いますし、里子に出さず家にいたら、俺はルークの変化に気付けず会社から帰ってきたら誰にも看取られずに孤独に死を迎えていたかもしれません。
そう考えると、最後までルークと一緒に病気と闘ってくれたSZさんには感謝しても足りません。
ルークとはあまりに早すぎるお別れとなってしまいしましたが、ルークは優しい子だったので、先月SZさんのお宅で亡くなったちぃちゃんが一人で寂しくないようにと思ったのだと勝手に思っています。
そして俺が着く前に息を引き取ったのも、俺には辛い姿を見せたくなかったのではないかと前向きにとらえています。
ルークの体調の変化に気付き、すぐに掛かり付けの病院へ連れて行ってくれたSZさん、出張で一度も会えませんでしたが遠くから見守ってくれた旦那さん、最後まで諦めずに最善を尽くしてくれた病院の先生、約3年半ルークを育ててくれた前のママ、そしてルークのことをかわいがってくた多くの人たちに感謝したいと思います。
ありがとうございました。
4年48日という短い生涯でしたが、ルークは多くの人に愛情をもらい、最後まで全力で治療にあたってくれた優しいSZさんの息子になれて幸せだったのではないかと思います。
兄弟であるまろんとねぎが大好きな優しいお兄ちゃんでした。
今はゆっくり休んでほしいと思います。
Tomo
2008年05月09日
里親探し -行動-
里親探しの知識のない俺はまず、いつも息子たちのシャンプーと爪切りでお世話になっているペットショップへ行って里子に出す旨を伝え、相談してみました。
すると、フェレットは多頭飼いをしている家がたくさんあるので、見つかる確率は高いのではないかということでした。
このお店のホームページでも里親探しを手伝っているので、里親募集のコーナーに掲載してもらえるとのことでした。
少しだけ勇気がわいてきました。
ただ、里子に出すにあたり、できれば
1.フェレットの飼育経験のある方
2.家族として迎え入れてくれる方
3.連絡を取って会わせてくれる方
がいいなと思っています。
家に帰ると母親からメールが届いていました。
ネットでフェレットの里子・里親を募集する掲示板があり、そこで里子を探しているとのことでした。
今回見つけたのは、家族で生活していて、日中は部屋で遊ばせることが可能とのことでした。
全く顔を見たこともない他人同士なので不安な面はありますが、連絡を取ってみました。
あまり焦っても仕方がないので、気長に返事を待とうと思います。
息子たちの幸せのために。
Tomo
すると、フェレットは多頭飼いをしている家がたくさんあるので、見つかる確率は高いのではないかということでした。
このお店のホームページでも里親探しを手伝っているので、里親募集のコーナーに掲載してもらえるとのことでした。
少しだけ勇気がわいてきました。
ただ、里子に出すにあたり、できれば
1.フェレットの飼育経験のある方
2.家族として迎え入れてくれる方
3.連絡を取って会わせてくれる方
がいいなと思っています。
家に帰ると母親からメールが届いていました。
ネットでフェレットの里子・里親を募集する掲示板があり、そこで里子を探しているとのことでした。
今回見つけたのは、家族で生活していて、日中は部屋で遊ばせることが可能とのことでした。
全く顔を見たこともない他人同士なので不安な面はありますが、連絡を取ってみました。
あまり焦っても仕方がないので、気長に返事を待とうと思います。
息子たちの幸せのために。
Tomo
里親探し -決意-
息子たちとの共同生活が半年を過ぎ、このゴールデン・ウィーク後半から悩みに悩んだ結果、手塩にかけて育ててきた息子たちを里子に出すことを決意しました。
理由はいろいろありますが、その大きな決め手となったのは、俺の普段の帰りが遅いことです。
仕事から帰ってきて遊んであげられる時間がほとんどないため、「1日の大半を狭いケージの中で過ごすことは、息子たちにとって本当に幸せなことなのだろうか?」と考え始めたことがきっかけです。
それに仮に息子たちが急に病気になってしまった時に「すぐに病院に連れて行けるだろうか?」とか、「1人でこの先の息子たちの生涯を背負っていくことができるだろうか?」と考えてしまいました。
その結果、本当に息子たちを必要として家族の一員として迎えてくれる人がいれば、新しい家庭で過ごすことが息子たちにとって一番幸せなのではないかと考えました。
ただ、息子たちも人生の折り返し地点を過ぎつつあるので、飼ってくれる人がるのかどうかはわかりません。
もし里親が見つからなければ最後まで息子たちの面倒を見ていこうと思います。
いろいろなサイトを見ると、「里子に出す=育児放棄」などと書かれた文章を目の当たりにすると、「俺は無責任じゃないのか?」と自問自答することもありました。
ただ、ペットの世話に手を焼いて山に捨てたり湖に放したりする人たちと比べると、里子に出すことは決して捨てることではないと思います。
俺はこれまで息子たちにいろんなことを教えてもらい、癒してもらってきたので、今度は他の誰かが息子たちと生活することで幸せになってくれれば素晴らしいことだと思います。
日中は外で遊べず、僕が帰ってきてからの1時間程度しか自由な時間がないということは、 子供たちにとって幸せなことではないと考えるようになりました。
そして、万が一病気になってしまった場合にも、仕事の都合上、どうしてもすぐに病院に連れて行くことができないこともあると思います。
そうなった時に、子供たちに精一杯の手を尽くしてあげれないのではないかと思います。
このようなことを考えていくと、僕は十分に子供たちから学ばせてもらい、癒してもらいましたので、もし本当に家族として子供たちを育てていきたいと思ってくださる方がいれば、その方も子供たちも幸せになれるのではないかと思います。
息子たちが人間の言葉を喋れたら「こんな生活はいやだ!」というかもしれませんし、「ずっと父さんと一緒にいたい」と言うかもしれません。
ただ、息子たちは話すことができないので、すべての判断は飼い主である俺が決めることになるので、無責任と言えば無責任かもしれません。
すべては人間の主観ですから。
人間の都合で飼われ、人間の判断で里子に出されてしまうことは不本意ではありますが、今は自分の考えたことを信じて、新しい家族を探そうと考えています。
Tomo
理由はいろいろありますが、その大きな決め手となったのは、俺の普段の帰りが遅いことです。
仕事から帰ってきて遊んであげられる時間がほとんどないため、「1日の大半を狭いケージの中で過ごすことは、息子たちにとって本当に幸せなことなのだろうか?」と考え始めたことがきっかけです。
それに仮に息子たちが急に病気になってしまった時に「すぐに病院に連れて行けるだろうか?」とか、「1人でこの先の息子たちの生涯を背負っていくことができるだろうか?」と考えてしまいました。
その結果、本当に息子たちを必要として家族の一員として迎えてくれる人がいれば、新しい家庭で過ごすことが息子たちにとって一番幸せなのではないかと考えました。
ただ、息子たちも人生の折り返し地点を過ぎつつあるので、飼ってくれる人がるのかどうかはわかりません。
もし里親が見つからなければ最後まで息子たちの面倒を見ていこうと思います。
いろいろなサイトを見ると、「里子に出す=育児放棄」などと書かれた文章を目の当たりにすると、「俺は無責任じゃないのか?」と自問自答することもありました。
ただ、ペットの世話に手を焼いて山に捨てたり湖に放したりする人たちと比べると、里子に出すことは決して捨てることではないと思います。
俺はこれまで息子たちにいろんなことを教えてもらい、癒してもらってきたので、今度は他の誰かが息子たちと生活することで幸せになってくれれば素晴らしいことだと思います。
日中は外で遊べず、僕が帰ってきてからの1時間程度しか自由な時間がないということは、 子供たちにとって幸せなことではないと考えるようになりました。
そして、万が一病気になってしまった場合にも、仕事の都合上、どうしてもすぐに病院に連れて行くことができないこともあると思います。
そうなった時に、子供たちに精一杯の手を尽くしてあげれないのではないかと思います。
このようなことを考えていくと、僕は十分に子供たちから学ばせてもらい、癒してもらいましたので、もし本当に家族として子供たちを育てていきたいと思ってくださる方がいれば、その方も子供たちも幸せになれるのではないかと思います。
息子たちが人間の言葉を喋れたら「こんな生活はいやだ!」というかもしれませんし、「ずっと父さんと一緒にいたい」と言うかもしれません。
ただ、息子たちは話すことができないので、すべての判断は飼い主である俺が決めることになるので、無責任と言えば無責任かもしれません。
すべては人間の主観ですから。
人間の都合で飼われ、人間の判断で里子に出されてしまうことは不本意ではありますが、今は自分の考えたことを信じて、新しい家族を探そうと考えています。
Tomo
2008年04月30日
ルーク、祝4歳!

4月28日にできなかったので、今日はひさしぶりにママを呼んでルークの4歳の誕生会をしました。
来年も再来年もみんなで誕生日をお祝いできればいいなと思います。
ルークもまろんも長生きしてほしいですね。
「ルーク、誕生日おめでとう!」
来年も再来年もみんなで誕生日をお祝いできればいいなと思います。
ルークもまろんも長生きしてほしいですね。
「ルーク、誕生日おめでとう!」
2008年04月20日
山の住人たち-2-:円山・八十八ヵ所(2008年4月20日撮影)

近くで見ると毛並みも良く、大きいことがわかります。
山の住人たち-1-:円山・八十八ヵ所(2008年4月20日撮影)

散歩がてら登山をしてみたところ、この山の住人である2匹のかわいいエゾリスに出会いました。
慣れているのか登山者を気にせず、おいしそうにひまわりの種を頬張っていました。
慣れているのか登山者を気にせず、おいしそうにひまわりの種を頬張っていました。
2008年03月15日
ルークと白内障。

今日、毎月恒例のシャンプーをしにルークとまろんをペットショップへ連れて行ったところ、帰り際に店員さんに「この子(ルーク)、白内障になっていますね」と言われました。
普段遊んでいるときには気づかなかったのですが、明るいところでよくよく見てみると、左目の真ん中あたりが白く濁っていました。
何とかならないものかと店員さんに対処法を聞いてみたものの、「加齢とともに出てくるものだから、自然の流れに任せるしかないと思いますよ」と言われました。
確かにあと1ヶ月ちょっとでルークは4歳になります。
年をとるにつれて病気も増えてくると思います。
とても悲しい気持ちになりましたが、これも現実として受け入れなくてはなりませんね。
「もっと早く見つけていれば…」という気持ちもありますが、見つけられなかったことが事実ですし、今見つけたことが大事です。
フェレットの場合、白内障の手術は難しく、病院でも薬を使って病気を遅らせることしかできないようです。
ただ、通販で白内障に効く(かもしれない)サプリメントを見つけたので、早速注文をしてみました。
これで症状を和らげばいいのですが…。
ルークはこれまでも病気が多く、手がかかった分だけ元気に遊んでいる姿を見ると嬉しくなります。
これをきっかけに、さらに愛情を持って接してあげようと思いました。
Tomo
2008年02月17日
ニュース:次世代DVD規格戦争終結
今日、ネットでニュースを読んでいると、こんな興味深い記事を見つけました。
これでようやくブルーレイ・ディスクを視野に入れてのハード買換えを検討できますが、まだまだ録画用ディスクも普及していないため高価ですし、既存のDVDも現役バリバリなのでもう少し値段が下がってから考えようと思います。
それにしても、メーカーで対立するのは市場での生存競争のために仕方がないことだとはわかりますが、もう少し消費者の立場に立って考えてもらいたいもので末。
Tomo
新世代DVDの規格をめぐる主導権争いは、“HD DVD”を主導する東芝が再生機器類の製造を停止する方向となったことで、今後はソニーなどが推す“ブルーレイ・ディスク(BD)”に一本化される見通しとなった。俺も数年前からこの次世代DVDの規格に関しては興味があったので、新しいソフトが出ても決着が着くまではハードの購入を見合わせていました。
国内外のメーカーで唯一、HD DVDの録画再生機や再生機を製造してきた東芝。BDよりも低価格で売り出す戦略を推し進めたが、主戦場とにらんできた北米市場で、15日に小売り最大手のウォルマート・ストアーズがBD支持を表明。外堀を埋められた格好の東芝は「万事休す」となったようだ。
かつて、ビデオテープの規格を舞台に起きた「VHS vs ベータ戦争」では、ソフト充実度で優位にたったVHSの販売台数が市場で優勢になり、勝敗を決した。デジタル家電時代となった今回の新世代DVDでも、著作権を握る映画会社や、メーカーへの発言力を増す小売り企業の判断が大きな影響力を持った。(産経新聞)
これでようやくブルーレイ・ディスクを視野に入れてのハード買換えを検討できますが、まだまだ録画用ディスクも普及していないため高価ですし、既存のDVDも現役バリバリなのでもう少し値段が下がってから考えようと思います。
それにしても、メーカーで対立するのは市場での生存競争のために仕方がないことだとはわかりますが、もう少し消費者の立場に立って考えてもらいたいもので末。
Tomo
2008年01月01日
A HAPPY NEW YEAR!!
あけましておめでとうございます。
昨年も多くの人に支えられ、無事に新年を迎えることができました。
ありがとうございました。
そして今年も多くの人にお世話になると思いますので、よろしくお願いします。
さて、今年のテーマは「挑戦」です。
昨年まですることのできなかった事や自分のプライドが邪魔して手が出なかったことなど、自分の殻を破って新しい自分を見つけようと思います。
ちょうど昨年の11月と12月に親友のTさんと弟のNRに、今まで行く機会のなかった場所へ連れて行ってもらったり、年末に敬遠していた音楽を聴いてみたりしたことがきっかけとなっています。
まだまだ自分の決めた枠に収まっているようでは成長できないので、幼い頃の好奇心を思い出して色々な事に挑戦したいと思います。
その中で、1日1日の生活を無事に送れる事に感謝して、「あの時ああしておけばよかった」と後悔する事を1日でも減らすことができるようにしたいと思います。
そして、何か人の役に立てることを1つでも多くできれば最高の1年になると思います。
そんなわけで、今年も時間のあるときにブログを更新していきますので、よろしくお願いします。
Tomo
昨年も多くの人に支えられ、無事に新年を迎えることができました。
ありがとうございました。
そして今年も多くの人にお世話になると思いますので、よろしくお願いします。
さて、今年のテーマは「挑戦」です。
昨年まですることのできなかった事や自分のプライドが邪魔して手が出なかったことなど、自分の殻を破って新しい自分を見つけようと思います。
ちょうど昨年の11月と12月に親友のTさんと弟のNRに、今まで行く機会のなかった場所へ連れて行ってもらったり、年末に敬遠していた音楽を聴いてみたりしたことがきっかけとなっています。
まだまだ自分の決めた枠に収まっているようでは成長できないので、幼い頃の好奇心を思い出して色々な事に挑戦したいと思います。
その中で、1日1日の生活を無事に送れる事に感謝して、「あの時ああしておけばよかった」と後悔する事を1日でも減らすことができるようにしたいと思います。
そして、何か人の役に立てることを1つでも多くできれば最高の1年になると思います。
そんなわけで、今年も時間のあるときにブログを更新していきますので、よろしくお願いします。
Tomo
2007年11月17日
ふわふわルークとふわふわまろん。
息子たちが我が家で生活するようになって約半月が経ちました。
フェレットは月に1度はシャンプーをさせたほうがよいとのことで、少し体臭が気になってきたので、金曜日にペットショップへ予約を入れておきました。
そして今日、予約の時間に間に合うように息子たちの準備をさせ、キャリーに入れてペットショップへ向かいました。
予約は11時からでしたが若干早く到着し、シャンプーと耳掃除をお願いして店を出ました。
1時間ほどで終わると言われたので、街へ出てうろうろしているうちに予定時刻となり、ペットショップへ戻ってみるとすでにシャンプーと耳掃除が終わっていて、キャリーの中で2匹が待っていました。
会計を済ませながらシャンプーの状況を聞いてみると、まろんはおとなしかったそうですが、ルークがドライヤーの音に驚いて大騒ぎだったようです。
ルークが初めてシャンプーをしたときも、ドライヤーの音に驚いて悲鳴を上げたことがありましたが、あれから2年経った今でも嫌な音は変わっていないようでした。
さすがに店員に「うちの店ではこの子はちょっと…」と言われてしまい、次回はドライヤーなしで乾かしてもらうようにお願いしないといけないなと思いました。


何はともあれ、シャンプーを終えたルークとまろんはふわふわで男前になって楽しそうに遊ぶ姿を見ていると嬉しくなりました。
次はまた来月連れて行こうと思います。
Tomo
フェレットは月に1度はシャンプーをさせたほうがよいとのことで、少し体臭が気になってきたので、金曜日にペットショップへ予約を入れておきました。
そして今日、予約の時間に間に合うように息子たちの準備をさせ、キャリーに入れてペットショップへ向かいました。
予約は11時からでしたが若干早く到着し、シャンプーと耳掃除をお願いして店を出ました。
1時間ほどで終わると言われたので、街へ出てうろうろしているうちに予定時刻となり、ペットショップへ戻ってみるとすでにシャンプーと耳掃除が終わっていて、キャリーの中で2匹が待っていました。
会計を済ませながらシャンプーの状況を聞いてみると、まろんはおとなしかったそうですが、ルークがドライヤーの音に驚いて大騒ぎだったようです。
ルークが初めてシャンプーをしたときも、ドライヤーの音に驚いて悲鳴を上げたことがありましたが、あれから2年経った今でも嫌な音は変わっていないようでした。
さすがに店員に「うちの店ではこの子はちょっと…」と言われてしまい、次回はドライヤーなしで乾かしてもらうようにお願いしないといけないなと思いました。


何はともあれ、シャンプーを終えたルークとまろんはふわふわで男前になって楽しそうに遊ぶ姿を見ていると嬉しくなりました。
次はまた来月連れて行こうと思います。
Tomo
2007年11月10日
J:COM開通。
先週の日曜日に俺のマンションがJ:COM対応にするということで、回線の工事を行いました。
その時は「ケーブルテレビが見れると言っても、普段はニュースとスポーツの結果しか見ない(見る時間がない)ので、マンションが対応になったところで俺には関係ないや」と思っていたのですが、そこはJ:COMの営業マン。
話を聞いていると、「なるほど、その言い回しはうまいな」と思える部分が多かったですね。
絶妙な営業トークで30分以上考えた後、契約を取っていきました。
たぶん俺に子供がいたら、即決していたことでしょう。
それくらい子供の楽しめる番組た多いですね。
営業マンが言うような「最新映画が見れる」とか「○○のライブが見れる」といったことにはあまり興味がなく、どちらかというと後日使ってみたいと思った時にわざわざ電話して契約することはないだろうと思い、「せっかくの機会だし、1日ジュース1本節約すれば払える料金だからいいかな」と思ったのが正直なところです。
ただ、CNNや音楽番組を見れるのは魅力的でした。
あれから1週間が経ち、工事のおじさんがチューナーを接続しに来ました。
リモコンの操作方法など基本的なことを教えてもらい、無事にケーブルテレビが開通しました。
料金プランが一番安いタイプのものなので、見れない番組も中にはあって、楽しみにしていたNational Giographicを見ることができないのは残念でしたが、それでも音楽やサッカーを見れるのはいいものですね。
普段入ってこない情報なので、ここで聴いた音楽から自分の気に入った音楽に出会える可能性が広がったように思います。
ただ、もったいないから今日も見ないと!とは考えず、必要に応じて見るようにしないと引き篭もりになってしまいそうです(笑)。
Tomo
その時は「ケーブルテレビが見れると言っても、普段はニュースとスポーツの結果しか見ない(見る時間がない)ので、マンションが対応になったところで俺には関係ないや」と思っていたのですが、そこはJ:COMの営業マン。
話を聞いていると、「なるほど、その言い回しはうまいな」と思える部分が多かったですね。
絶妙な営業トークで30分以上考えた後、契約を取っていきました。
たぶん俺に子供がいたら、即決していたことでしょう。
それくらい子供の楽しめる番組た多いですね。
営業マンが言うような「最新映画が見れる」とか「○○のライブが見れる」といったことにはあまり興味がなく、どちらかというと後日使ってみたいと思った時にわざわざ電話して契約することはないだろうと思い、「せっかくの機会だし、1日ジュース1本節約すれば払える料金だからいいかな」と思ったのが正直なところです。
ただ、CNNや音楽番組を見れるのは魅力的でした。
あれから1週間が経ち、工事のおじさんがチューナーを接続しに来ました。
リモコンの操作方法など基本的なことを教えてもらい、無事にケーブルテレビが開通しました。
料金プランが一番安いタイプのものなので、見れない番組も中にはあって、楽しみにしていたNational Giographicを見ることができないのは残念でしたが、それでも音楽やサッカーを見れるのはいいものですね。
普段入ってこない情報なので、ここで聴いた音楽から自分の気に入った音楽に出会える可能性が広がったように思います。
ただ、もったいないから今日も見ないと!とは考えず、必要に応じて見るようにしないと引き篭もりになってしまいそうです(笑)。
Tomo
2007年11月08日
『エリンギの牛肉巻き甘辛煮』 ★★★
今日はひさしぶりに俺の唯一の得意料理である、エリンギの牛肉巻き甘辛煮を作ってみることにしました。
『エリンギの牛肉巻き甘辛煮』

こうやって試行錯誤しながら作っていくのも料理の醍醐味の一つですね。
次回は今回の反省を踏まえて、さらに美味しく仕上られればと思います。
ハッキリ言って、この料理はきちんとできればもの凄く美味しいので、オススメの1品です。
Tomo
『エリンギの牛肉巻き甘辛煮』

〜材料(2人分)〜
エリンギ : 2パック
牛すき焼き用肉 : 100g
下味用しょうゆ : 小さじ1
※だし : 1/4カップ
※酒 : 1/2カップ
※しょうゆ : 大さじ4
※みりん : 大さじ4
赤唐辛子 : 1本
しょうがの薄切り : 2枚
油 : 小さじ2
長ねぎ : 1本
5回に1回くらいはうまく作れるこの料理ですが、今回は中火にするところをすべて強火にしてしまい、煮汁が煮立ってしまった結果、かなり味の濃い1品になってしまいました…。〜作り方〜
1.牛肉に下味用のしょうゆをまぶす。
2.エリンギに1の牛肉を巻きつける
3.鍋に油を入れ、しょうがと半分に割って種を除いた赤唐辛子を加え中火にかける。
4.香りが出たら2の巻き終わりを下にして並べ、焼きつける。
5.※を合わせて4に注ぎ、煮立ったら中火にして落とし蓋をして10分ほど煮る。
6.3cmくらいの長さに切った長ねぎを加え、さらに5分ほど煮て火を止める。
こうやって試行錯誤しながら作っていくのも料理の醍醐味の一つですね。
次回は今回の反省を踏まえて、さらに美味しく仕上られればと思います。
ハッキリ言って、この料理はきちんとできればもの凄く美味しいので、オススメの1品です。
Tomo



